バガボンド強さランキング

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バガボンドの強さのランキングを作ってみました~

ランキングは、記事の最後の掲載してます!

 

バガボンド強さランキング

 

 

~天下無双候補~

 

●伊藤一刀斎(いとう いっとうさい)
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通称「剣の神様」

最強最速の剣の持ち主であり、小次郎の育て親である剣の達人鐘巻自斎の弟子で、たった5年の師事で自斎をも倒すほどの剣技を身に付ける。

小次郎を自斎から預かると関ヶ原の落ち武者狩りに放置し、生き残った小次郎と立ち会い右手の半分を失った。

以後、武蔵とも手合わせしていて、その際にハンデ(右手がない)の分、小次郎の方が上だと語った。

 

 

 

●柳生石舟斎(やぎゅう せきしゅうさい)
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通称「剣聖」

柳生新陰流の開祖であり、天下無双とも称えられる今も技の探求を続けている。

病気がちな自身の余命を考え、その技を兵庫助に残すことに尽くしている。

武蔵の心の師の一人でもある。

 

 

●上泉伊勢守秀綱(かみいずみ いせのかみ ひでつな)

誰もが認める当代随一の剣豪。天下無双と言われる。

「道を極めたなら、刀は抜くまでもないもの」という「無刀」の思想を持つ。

バガボンドの作中では故人。

 

 

 

●疋田豊五郎(ひきた ぶんごろう)
伊勢守の弟子であり甥。師にこそ及ばないが相当な剣の持ち主である。

 

 

 

 

●鐘巻自斎(かねまき じさい)
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鐘巻流の開祖であり小次郎の育て親でもある。

全盛期は天下無双とも言われていたが、剣にのめりこむゆえに自分以外の人間に無関心だった。

弟子の伊藤弥五郎(伊藤一刀斎)に敗北して自信や闘争心を失い、剣の道から退く。

 

 

 

 

●宝蔵院 胤栄(ほうぞういん いんえい)

宝蔵院流槍術の創始者。

武蔵の心の師の一人で、柳生石舟斎と共に、上泉伊勢守秀綱に弟子入りした過去もある。

 

 

 

●吉岡清十郎(よしおか せいじゅうろう)
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吉岡拳法の長男であり、吉岡憲法道場の当主。

京最強の剣士で、剣に関しては幼少から天才と呼ばれるほどの天稟を持つ。

酒と色を好む遊び人で、それを見ている一般人からは弟・伝七郎の方が実力は上だと認識されていた。

宮本村を出て京に来た武蔵と手合わせし、そのときは完勝するも、武蔵修行後での勝負では激戦の末、武蔵の剣を受けて凄絶な最期を遂げた。

 

 

 

●吉岡伝七郎(よしおか でんしちろう)
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吉岡拳法の次男。
武蔵が初めて吉岡道場に乗り込んだ際、武蔵を相手に互角以上に戦ったが、火災が起きるなどで再戦の機会を与えて武蔵を逃した。

かつて小次郎とも対峙している。武蔵との再戦では力の差が開いてしまい、兄の仇をとることなく無念に散った・・

 

 

●植田良平(うえだ りょうへい)
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吉岡十剣の筆頭。「吉岡の魂」と称される。

吉岡兄弟亡き後、伝七郎からの遺言により当主の座を継ぎ、一門を率いて武蔵に挑むも返り討ちにあうが、
植田の最後の太刀は武蔵の剣士としての生命を脅かすほどの大怪我を与え、武蔵の今後の人生にも大きな影響を与える事になる。

 

 

 

●佐々木小次郎(ささき こじろう)
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鐘巻自斎の義理の息子にして弟子で第二章における主人公。

生まれながらにして聾唖(ろうあ)だが、それゆえに視覚や聴覚は異常に発達している。

幼少のころは鐘巻自斎に育てられ、伊藤一刀斎と旅を終えたところで主人公は武蔵に戻る。

 

 

 

●宮本武蔵(みやもと むさし)
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バガボンド第一章・三章における主人公。
17歳の時、関ヶ原の合戦に西軍方として出陣するも敗戦。

人を殺めたことで後沢庵に捕縛されるが・・命を救われ以後、名を宮本武蔵と改め天下無双を目指し旅にでる。

 

 

 

 

~強さランキング~

1位・・伊藤一刀斎
2位・・佐々木小次郎
3位・・上泉伊勢守秀綱
4位・・宮本武蔵
5位・・柳生石舟斎
6位・・吉岡清十郎
7位・・鐘巻自斎
8位・・宝蔵院胤栄
9位・・植田良平
10位・・吉岡伝七郎

 

※独自調査となります

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