憑物語アニメ2話 感想とネタバレ

憑物語 アニメ2話

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あらすじ

自分の姿が鏡に写っていないことに焦る暦。慌てて風呂を飛び出し部屋に戻り忍を呼び出す。

忍の審査の結果、吸血鬼としての力が弱まっているのでは?という疑問にたどり着き、詳しい事情を調べるべく専門家に聞くことに・・・

 

選択肢として、貝木泥舟、影縫余弦、臥煙伊豆湖があげられ、結局、影縫余弦とコンタクトを取ることに決定する。

影縫に連絡を取れない暦は、まず臥煙に連絡を取ろうとするも、逆に臥煙からメールでオノノキちゃんを派遣すると来る。

臥煙伊豆湖は何でも知っていたw

 

約束の時間にゲームセンターに行くと、オノノキちゃんはUFOキャッチャーの景品として中に入っていた。

 

暦は無事オノノキちゃんを救出し、影縫も登場する。影縫とオノノキちゃんと共に、塾跡地で会話がはじまる。

 

暦は自分の姿が鏡に映し出されなくなった事情を説明しつつ、吸血鬼としての力が弱まっているかもということを伝えた。

 

影縫とオノノキのテストが始まった。テストの結果、、、暦は元には戻れない・・。とオノノキちゃんに伝えられたところでアニメ2話終了。

 

感想

この回で物語が一気に進む感じ。オノノキちゃん、影縫、忍といったキャラも登場します。

小説版と比べて、細かい部分がカットされているはしょうがないとしても、オノノキちゃんが貝木と会って毒された説明とか省かれていたのは悲しかったなぁ~

 

やっぱり物語シリーズは、アニメを見てから小説を読んだほうが良いね!どーしてもカットされた部分が気になってしまう。

クライマックスにいくほどに、カットできなくなるけど、序盤のしょーもない件はかなりカットされますね(笑)

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