憑物語(ツキモノガタリ)アニメ3話感想まとめ

憑物語 アニメ3話

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あらすじ

もう吸血鬼化ができないとオノノキちゃんに言われてキョトンとする暦。

もうなれないならならないでいいような感じではあるが、もしならなきゃならない窮地に陥った場合、自分の大切な人間が窮地になった場合、迷わず使ってしまうだろうとそんな感じの暦。

 

臥煙伊豆湖に電話をかける影縫。神原の家にいた、駿河と妹二人は誘拐されたかもしれないとのこと・・。

 

オノノキちゃんのアンリミテッドルールブックで、神原家にぶっ飛ぶ、暦とオノノキ。

 

そこには、駿河らの姿はなく、メッセージとして千羽鶴が置かれていた。

影縫の元へ戻る。手折正弦(ておりただつる)によって誘拐されたことが分かる。

正弦に会いに北白蛇神社へ再びオノノキちゃんのアンリミテッドルールブックで向かうところで3話終了。

 

 

アニメ3話 感想

思っているよりも物語進行が遅い感じ。あと1話で完結と思うとキツキツな感じで制作されてるなぁ~と。

予算の問題もあるだろーけど、シャフト制作で、物語シリーズレベルに流行ったアニメにも制作費がかけれないのが今のアニメ業界の現状でもあるのであろう。

 

と、内容よりもそんな方へ目がいってしまいましたよ(^^;

この憑物語自体、小説を読んだ感想としてイマイチクオリティが低いなぁ~って印象だったのでアニメも正直そこまで期待してなかったんだけど、ここまではやはり思った通りイマイチ。

 

後半の後半、扇ちゃんや正弦、ひたぎの登場シーンのアニメに期待したいと思ったのが一番ですね。

特に、正弦はアニメ初登場だったので容姿も見てみたいという期待感はこの時点でかなりありました。

 

次回アニメ4話で憑物語完結です。

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