NARUTOナルト名言【カカシ・サスケ・ガイ】など

NARUTOの登場キャラの名言まとめです。

 

 

ナルト名言

 

・「まっすぐ自分の言葉は曲げねぇ。それが俺の忍道だ」
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中忍選抜試験で日向ネジと激突して、ネジに負けると分かっている勝負をなぜ受けるのか?と問われて返したセリフ。

ナルトを象徴するようなセリフです。

 

 

・「悪いなサスケ、合言葉は忘れちまったぜ!」

中忍試験にて、森ではぐれたナルトがピンチのサスケの元に現れての一言。

このときのNARUTOのクオリティ半端なかったなぁ(*´д`;)

 

 

 

・「仲間一人救えねぇやつが、火影になんてなれるかよ!」
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少年漫画の主人公らしいセリフです。

 

 

サスケ名言

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・「初めから独りっきりだったてめーに、オレの何が分かるんだってんだ!」

・「アンタを殺す!」

・「オレはお前とも戦いたい」

 

 

初期のサスケは良い味を出しててキャラとしてかなり立ってました。

しかし、疾風伝に突入してからのサスケは、序盤はまだマシとしても後半からオチにかけてまではさすがに中二過ぎましたね(^^;

 

サスケのキャラが死んでしまわなければ、ナルトも最後まで面白かったかもしれなかったですね。

サクラ 名言

しゃんな

・「どうして男の子って…無理ばっかりしちゃうのかなぁ」

・「しゃんなろー!」

・「今度は私の後ろ姿をしっかり見ててください」

 

ナルトのヒロインではありますが、序盤は少しヒロインとしてはイマイチな感じのキャラでした。

そこから徐々に成長していく様や、ナルトとサスケと比較して劣っているなりに頑張る姿なんかは魅力的ではありましたね。

でも、やはりもう少しヒロインとしての魅力があっても良かったかなーと思うキャラです。NARUTO読んでてサクラが一番好きなキャラって人も珍しいでしょうし、そのくらいの人気があっても良いポジションなんですけどね。

そのへんも含め、ナルトの嫁になれなかったのかもしれないですね(^^;

 

カカシ名言

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・「忍者は裏の裏を読むべし」

・「忍びの世界でルールや掟を守れないやつはクズ呼ばわりされる。けどな仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだ。」

・「他人の自慢話ほど退屈なものわないな」

・「あいつはもう泣き飽きてるんだろうなぁ」

 

中二前回のサスケ君とは違って、さすがはカカシ先生!カッコイ名言が多いです。

「忍者は裏の裏を読むべし!」使いたい言葉です笑

 

 

自来也 名言

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・「忍者とは忍び耐える者のことなんだよ」

・「忍びの才能で一番大切なのは持ってる術の数なんかじゃねェ、大切なのはあきらめねェど根性だ」

 

自来也は復活するのかと思ったけど、結局死んだまま終わってしまいましたね。ナルトの中ではかなり好きなキャラでした。

 

 

ガイ 名言

ガイ

・「青春してるなー!お前らー!」

・「自分を信じない奴なんかに力する価値はない!」

・「お前は努力の天才だ」

 

普段はおちゃらけているガイ先生ですが、リーに対してシリアス場面での発言は感動的ですね!

最後まで強いキャラでした。

 

 

我愛羅 名言

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・「本当に心を痛めるのは、別れではなく想い出だ。」

・「オレは生まれながらのバケモノだ」

・「たとえそれが悪だと分かっていても、人は孤独に勝てない」

 

初期のナルトでは、とにかく強い下忍として登場してナルトやサスケと対戦して盛り上げてくれました。

中忍試験でのリーとの試合は、NARUTOベストバウトの呼び声も・・。

かなり早い段階で風影になったものの、疾風伝以降は大した活躍もなかったのが残念といえば残念でした。

やはり、NARUTOは少年編が一番面白いんだよねー。

 

 

波風ミナト(4代目火影) 名言

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・「息子のためなら死んだっていい、それは父親でもできる役目だ。」

・「クシナ、君がオレを四代目火影にしてくれた!君の男にしてくれた!そしてこの子の父親にしてくれた!」

 

4代目火影は明らかにナルトの父親って雰囲気なのに、なぜ序盤では秘密にしていたのかが良くわからないですよね。

カッコイイキャラなんですけど、結局連載スタート時から死んでしまっているキャラなので出番がほとんどないのは残念です。

あれだけインフレ展開を描くなら、中盤とかで4代目とか我愛羅とかキャラの立ってる忍者をもっと多様しても良かったんじゃないかなぁーと思います。あと、ナルトのお母さんも出番が少なすぎる!

映画になったときは嬉しかったてばよ!

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