魔法少女まどかマギカ 暁美ほむら名言まとめ

まどマギの名言まとめです。

各話より厳選した名言を抜粋してお届けします。暁美ほむら編です。

 

暁美ほむら 名言

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「あなたは自分の人生が、とうといと思う?家族や友達を、大切にしてる?」

アニメ第一話より

 

ほむらが転校して来て保健室に向かう途中でまどかに言ったセリフ。全部見たあとに見直すと、このシーンはかなり味がでる場面です。

 

 

「目に焼き付けておきなさい。魔法少女になるってそういうことよ」

アニメ第三話より

マミがお菓子の魔女に殺害された直後のセリフ。序盤のほむらちゃんのミステリアスな雰囲気も好きです。

 

 

「魔法少女の最後なんてそうゆうものよ。」

アニメ第四話より

マミの死が本当だったのか信じれず、マミのマンションを訪れるまどか。そこへほむらもやってきて一緒に帰宅する。その道中でマミの死について語るほむら・・。魔法少女の最後を何度も見てたほむらのセリフは心に響きます。

 

 

「私は嘘をつきたくないし、出来もしない約束もしたくない。」

アニメ5話より

魔法少女となったさやかを助けたいという気持ちをほむらに伝えるまどか。

それに対してほむらは冷たく「私は嘘をつきたくないし、出来もしない約束もしたくない。だから、美樹さやかのことは諦めて」と言うのであった。

 

 

私は冷静な人の味方で、無駄な争いをするバカの敵。あなたはどっちなの?

アニメ6話より

さやかと杏子が殺し合いをする場面で、戦闘と止めての一言。

というか、ほむらの能力は普通にザ・ワールドレベルですよね。スタンド使いなら別格の強さですね。

 

 

「感謝と責任を混同しては駄目よ。アナタには彼女を救う手立てなんてない」

アニメ第7話より

ほむらとまどかの屋上での会話にて、まどかがさやかに命を救ってもらったので助けたと言ったのに対してのセリフ。

中学生の返しとは思えないほどに的確です。

 

 

「いい加減にしてよ。あなたを失えば、それを悲しむ人がいるってどうしてそれに気付かないの?あなたを守ろうとしてた人はどうなるの?」

アニメ第8話より

このあたりからほむらのまどかへの異常な愛が出始めますね。10話までのフリとしては十分すぎますね。

 

 

「約束するわ。絶対にあなたを救ってみせる。何度繰り返すことになっても、必ずあなたを守ってみせる!」

アニメ第10話より

アニメ10話は、ほとんどほむらちゃんのための回となっています。

謎だったほむらちゃんの詳細が明らかになりますね。ほむらちゃんは、ザ・ワールドで時間旅行をしていたのです。

 

 

「本当の気持ちなんて、伝えられるわけないのよ」

アニメ11話より

残る魔法少女はほむらのみとなっていた。ほむらは一人でワルプルギスの夜の挑むのであった。

ほむらの自宅で、自らがタイムスリップをしてきたことをまどかに告白するのであった。

 

 

「まどかはそれでもいいの?私はあなたを忘れちゃうのに?」

アニメ12話より

 

ワルプルギスの夜にはやはり勝てなかったほむら・・。また時間軸の旅へ出て別の時間を旅をしようとして時間を戻ろうとするほむら。

しかし、ほむらはこれ以上やっても運命は変えられないのでは?という疑問が生まれ、生存目的を失ったほむらのソウルジェムは輝きを失いつつあった。

 

そこへ現れたのは、魔法少女となった鹿目まどかだった。まどかが魔法少女となった願いは、、、「全ての魔女を生まれる前に消し去りたい」というものだった。

 

それを聞いたキュゥべえは「神を超える気かい?」とブルっていたが結果的にまどかは願いを叶える。

ほむらは最終的にも、どこかでまどかのことを覚えていた。

他の魔法少女の名言

鹿目まどか 名言

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