はじめの一歩のおすすめ名勝負ランキングです。

 

5位 一歩VS千堂(2戦目)

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一歩と千堂の2回目の対決。日本チャンピオンを決めるタイトルマッチでした。

一戦目は新人王戦の日本最強を決める舞台でした。

一戦目以上にハードな打ち合いとなります。

試合のポスターには『lallapallooza(ララパルーザ)』地響きがなるほどの豪快なパンチって意味らしい。

ポスターを見ての鷹村の知ったかのシーンも面白いです。

 

 

 

4位 伊達VSリカルド(2戦目)

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一歩を倒し、世界戦挑戦を決めた伊達は因縁の相手リカルドマルチネスとの世界タイトルマッチが決定する。

かつて伊達を引退に追いやったリカルド相手に進化した伊達英二が再び挑戦する。

伊達が敗れてからずーと負けることなく世界タイトルを保持し続ける無敵のチャンピオン相手に伊達の勝負が始まる・・。

 

 

 

3位 木村VS真柴

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階級をJライト級に上げて日本チャンプとなった真柴と一歩の同門の木村がタイトル戦を行うことに。

木村には決めきるパンチがなく、真柴を倒すのは難しいと思われたが、木村は試合前に宮田の元へ行き真柴対策を練る。

必殺ブローのドラゴンフィッシュブローを引っさげて真柴狩りへ!

 

 

2位 真柴VS沢村

真柴VS沢村

一歩をKO寸前にまで追い込んだ強者沢村が最強の挑戦者として真柴に立ち向かう。

極悪同士の対戦は盛り上げること必須!

最後の最後まで目が離せない展開で最高に面白い一戦です。

 

 

1位 鷹村VSホーク

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「はじめの一歩の名勝負は?」と聞かれればまず鷹村VSホークが思いつく人は多いでしょう。

鷹村がボクシングの試合で唯一といっていいほど苦戦した試合で、唯一面白いといっても良い試合です。

その後のイーグル戦もしっかりと描かれましたが、ホーク戦と比べてしまうと寒い展開でした。

ブライアンホークはその後も登場して欲しいキャラだっただけに、一戦のみの鷹村戦での消費はもったいなかったとも思えましたね。

 

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