アカギ30巻の感想

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アカギの最新刊30巻が発売されたのでレビューします。

発売日:2015年8月1日

概要

地獄を彷徨う鷲巣。

巨大化したり、閻魔大王をひざまずかせたり、軍隊に襲われたり、もはや麻雀関係ないとかのレベルじゃねーw

 

その後もアカギを見つけるために街中を彷徨いまくってなんとか東京タワー目印に鷲巣屋敷に戻ってこれた鷲巣はよくわからんが、気を失っていたところから復活した。

 

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んで、なんだかんだごちゃごちゃやりとりあっての麻雀再開。

ワシズは国士待ちで、アカギは毎度のゴミ手から神引きで徐々に神手へ。

ワシズの国士は実現難しいんじゃね?って展開になる。

そんでワシズが麻雀展開云々の前にやっぱ貧血で死にそうって感じでぶっ倒れて30巻はおしまい!

 

 

感想

ここまでくればもはや芸術!

刃牙を超えれるギャグ漫画に成長してきていますね!

アカギは作品序盤は面白かったですし、鷲巣編も序盤は良かったんですけどねー。

ドラ12くらいから怪しくなってきましたね。

 

鷲巣が2度目のダウンを奪われましたがまだまだ10年は続く雰因気です。

一方、カイジの方も坊っちゃまとの死闘が続いており、こちらのポーカー戦もあと5年は固そうです!

今後も福本先生のギャグ漫画アカギとカイジの続きから目が離せないです\(^o^)/

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