「2015年2月」の記事一覧(2 / 3ページ)

まどかマギカ 佐倉杏子の名言まとめ

魔法少女まどかマギカの名言集です。

杏子編です。いつもお菓子を食べてる気の強い少女ですが、根はいい娘です。

魔法少女まどかマギカ 暁美ほむら名言まとめ

まどマギの名言まとめです。

各話より厳選した名言を抜粋してお届けします。暁美ほむら編です。

 

暁美ほむら 名言

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「あなたは自分の人生が、とうといと思う?家族や友達を、大切にしてる?」

アニメ第一話より

 

ほむらが転校して来て保健室に向かう途中でまどかに言ったセリフ。全部見たあとに見直すと、このシーンはかなり味がでる場面です。

 

 

「目に焼き付けておきなさい。魔法少女になるってそういうことよ」

アニメ第三話より

マミがお菓子の魔女に殺害された直後のセリフ。序盤のほむらちゃんのミステリアスな雰囲気も好きです。

 

 

「魔法少女の最後なんてそうゆうものよ。」

アニメ第四話より

マミの死が本当だったのか信じれず、マミのマンションを訪れるまどか。そこへほむらもやってきて一緒に帰宅する。その道中でマミの死について語るほむら・・。魔法少女の最後を何度も見てたほむらのセリフは心に響きます。

 

 

「私は嘘をつきたくないし、出来もしない約束もしたくない。」

アニメ5話より

魔法少女となったさやかを助けたいという気持ちをほむらに伝えるまどか。

それに対してほむらは冷たく「私は嘘をつきたくないし、出来もしない約束もしたくない。だから、美樹さやかのことは諦めて」と言うのであった。

 

 

私は冷静な人の味方で、無駄な争いをするバカの敵。あなたはどっちなの?

アニメ6話より

さやかと杏子が殺し合いをする場面で、戦闘と止めての一言。

というか、ほむらの能力は普通にザ・ワールドレベルですよね。スタンド使いなら別格の強さですね。

 

 

「感謝と責任を混同しては駄目よ。アナタには彼女を救う手立てなんてない」

アニメ第7話より

ほむらとまどかの屋上での会話にて、まどかがさやかに命を救ってもらったので助けたと言ったのに対してのセリフ。

中学生の返しとは思えないほどに的確です。

 

 

「いい加減にしてよ。あなたを失えば、それを悲しむ人がいるってどうしてそれに気付かないの?あなたを守ろうとしてた人はどうなるの?」

アニメ第8話より

このあたりからほむらのまどかへの異常な愛が出始めますね。10話までのフリとしては十分すぎますね。

 

 

「約束するわ。絶対にあなたを救ってみせる。何度繰り返すことになっても、必ずあなたを守ってみせる!」

アニメ第10話より

アニメ10話は、ほとんどほむらちゃんのための回となっています。

謎だったほむらちゃんの詳細が明らかになりますね。ほむらちゃんは、ザ・ワールドで時間旅行をしていたのです。

 

 

「本当の気持ちなんて、伝えられるわけないのよ」

アニメ11話より

残る魔法少女はほむらのみとなっていた。ほむらは一人でワルプルギスの夜の挑むのであった。

ほむらの自宅で、自らがタイムスリップをしてきたことをまどかに告白するのであった。

 

 

「まどかはそれでもいいの?私はあなたを忘れちゃうのに?」

アニメ12話より

 

ワルプルギスの夜にはやはり勝てなかったほむら・・。また時間軸の旅へ出て別の時間を旅をしようとして時間を戻ろうとするほむら。

しかし、ほむらはこれ以上やっても運命は変えられないのでは?という疑問が生まれ、生存目的を失ったほむらのソウルジェムは輝きを失いつつあった。

 

そこへ現れたのは、魔法少女となった鹿目まどかだった。まどかが魔法少女となった願いは、、、「全ての魔女を生まれる前に消し去りたい」というものだった。

 

それを聞いたキュゥべえは「神を超える気かい?」とブルっていたが結果的にまどかは願いを叶える。

ほむらは最終的にも、どこかでまどかのことを覚えていた。

他の魔法少女の名言

鹿目まどか 名言

巴マミ 名言

美樹さやか 名言

佐倉杏子 名言

NARUTO-ナルト- キャラ年齢と世代別年表

ナルト

ナルトの世代ごとの年表です。連載時~最終回までのキャラ年齢も紹介します。

 

連載初期(少年編)でのメインキャラの年齢

9歳:木ノ葉丸
13歳:ナルト、サスケ、サクラ、我愛羅、他ナルトら同期下忍
14歳:日向ネジ、ロックリー、テンテン
15歳:カンクロウ、白
16歳:テマリ
18歳:うちはイタチ
20歳:カブト
23歳:イルカ先生
26歳:桃地再不斬
27歳:カカシ先生、ガイ先生
28歳:紅先生、猿飛アスマ
33歳:波風ミナト(4代目火影 生きていれば)
51歳:自来也、大蛇丸、綱手
69歳:猿飛ヒルゼン(3代目火影)

※全員誕生日が過ぎていると仮定した年齢

 

教え子

初代火影⇒二代目火影⇒猿飛ヒルゼン⇒自来也、大蛇丸、綱手⇒波風ミナト(自来也の教え子)⇒カカシ⇒ナルト

 

 

疾風伝以降のNARUTO年齢

少年編から3年後の世界が描かれています。上記キャラは+3歳された年齢となります。

 

16歳:ナルト、サスケ、サクラ、我愛羅、他ナルト同期
17歳:日向ネジ、ロックリー、テンテン、サイ
19歳:デイダラ
21歳:うちはイタチ
26歳:イルカ先生、ヤマト
31歳:シズネ、猿飛アスマ、紅
32歳:干柿鬼鮫
35歳:キラービー、サソリ
54歳:三忍
72歳:ダンゾウ
91歳:角都

NARUTOナルト名言【カカシ・サスケ・ガイ】など

NARUTOの登場キャラの名言まとめです。

 

 

ナルト名言

 

・「まっすぐ自分の言葉は曲げねぇ。それが俺の忍道だ」
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中忍選抜試験で日向ネジと激突して、ネジに負けると分かっている勝負をなぜ受けるのか?と問われて返したセリフ。

ナルトを象徴するようなセリフです。

 

 

・「悪いなサスケ、合言葉は忘れちまったぜ!」

中忍試験にて、森ではぐれたナルトがピンチのサスケの元に現れての一言。

このときのNARUTOのクオリティ半端なかったなぁ(*´д`;)

 

 

 

・「仲間一人救えねぇやつが、火影になんてなれるかよ!」
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少年漫画の主人公らしいセリフです。

 

 

サスケ名言

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・「初めから独りっきりだったてめーに、オレの何が分かるんだってんだ!」

・「アンタを殺す!」

・「オレはお前とも戦いたい」

 

 

初期のサスケは良い味を出しててキャラとしてかなり立ってました。

しかし、疾風伝に突入してからのサスケは、序盤はまだマシとしても後半からオチにかけてまではさすがに中二過ぎましたね(^^;

 

サスケのキャラが死んでしまわなければ、ナルトも最後まで面白かったかもしれなかったですね。

はじめの一歩 おすすめ名勝負ランキング

はじめの一歩のおすすめ名勝負ランキングです。

 

5位 一歩VS千堂(2戦目)

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一歩と千堂の2回目の対決。日本チャンピオンを決めるタイトルマッチでした。

一戦目は新人王戦の日本最強を決める舞台でした。

一戦目以上にハードな打ち合いとなります。

試合のポスターには『lallapallooza(ララパルーザ)』地響きがなるほどの豪快なパンチって意味らしい。

ポスターを見ての鷹村の知ったかのシーンも面白いです。

 

 

 

4位 伊達VSリカルド(2戦目)

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一歩を倒し、世界戦挑戦を決めた伊達は因縁の相手リカルドマルチネスとの世界タイトルマッチが決定する。

かつて伊達を引退に追いやったリカルド相手に進化した伊達英二が再び挑戦する。

伊達が敗れてからずーと負けることなく世界タイトルを保持し続ける無敵のチャンピオン相手に伊達の勝負が始まる・・。

 

 

 

3位 木村VS真柴

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階級をJライト級に上げて日本チャンプとなった真柴と一歩の同門の木村がタイトル戦を行うことに。

木村には決めきるパンチがなく、真柴を倒すのは難しいと思われたが、木村は試合前に宮田の元へ行き真柴対策を練る。

必殺ブローのドラゴンフィッシュブローを引っさげて真柴狩りへ!

 

 

2位 真柴VS沢村

真柴VS沢村

一歩をKO寸前にまで追い込んだ強者沢村が最強の挑戦者として真柴に立ち向かう。

極悪同士の対戦は盛り上げること必須!

最後の最後まで目が離せない展開で最高に面白い一戦です。

 

 

1位 鷹村VSホーク

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「はじめの一歩の名勝負は?」と聞かれればまず鷹村VSホークが思いつく人は多いでしょう。

鷹村がボクシングの試合で唯一といっていいほど苦戦した試合で、唯一面白いといっても良い試合です。

その後のイーグル戦もしっかりと描かれましたが、ホーク戦と比べてしまうと寒い展開でした。

ブライアンホークはその後も登場して欲しいキャラだっただけに、一戦のみの鷹村戦での消費はもったいなかったとも思えましたね。

 

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沢村竜平の経歴

鷹村名場面

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